2008.06.30 (Mon)
孤高の書・ナーサティヤ編クリア
並行して進めていた常世サブキャラのうち
ストーリー的に別格扱いのナーサティヤ
別格だけあって、結構キツイ場面もありました
特にバトル・・・あれは本気で取り組まないとホント勝てません(大汗
孤高の書・序章
いきなりこんなトコでサティのイベントが起こるなんてビックリです^^;
しかも、天秤が発生するわけではないのですが
三章での天秤イベントを発生させるための必須イベントですね
ここでは「赤い結晶」を手に入れます
孤高の書・三章
天秤発生後の四択のうち、1つだけが天秤を維持したままバトル突入出来ます
それ以外はバトル突入するまえに天秤が壊れるので失敗フラグが;
私は見事に、四番目に選択した返事で何とか進めました^^;
その後、アシュヴィン・ナーサティヤとの戦いに入りますが、
5巡以内に倒すことが成功条件となります
ところが、これがなかなか勝てません><;
最初は二人ずつ別れて、アシュとサティをそれぞれ同時に攻めましたが、
どちらかを倒した時点で大抵5巡過ぎてしまいます
ということで・・・
【千尋・那岐・遠夜・忍人の四人メンバーで挑み、更に忍人をサティの前に配置】
一巡:千尋・遠夜の響渦流撃、忍人の魔剣でサティ攻撃、
那岐は目の前の敵を打破し忍人に合流
二巡:千尋は忍人を回復、那岐・忍人はサティを攻撃、遠夜が再び忍人回復
三巡:千尋はアシュ攻撃、忍人は魔剣でサティにとどめを刺す、
那岐は千尋火力up、遠夜は目の前の敵を打破
四巡:全員が千尋に合流、千尋・忍人・那岐の三人の立て続けの攻撃でアシュ撃破
最初に戦いを挑んだ時の苦戦が嘘のようにあっさり勝てました^^
私は木属性で目の前のアシュとは比和なのでひたすら誓撃で攻撃してます
ちなみに、自分では戦闘指示を出していないので、全部各キャラの判断で行動してます
もし那岐が忍人ではなく千尋に合流しても、戦況に大きな変化はありませんでした
孤高の書・四章
千尋の部屋の「大切な物を入れておく箱(?)」が
やっとその機能を明かす感じです
今までは同じ文章を繰り返すだけで何の変化もありませんでしたが・・・
序章で自分の部屋の机から見つかった「赤い結晶」がまたまた手に入ります
その後、出雲の盤座から船に戻ると、自室で天秤が発生
千尋の意識が常世の根宮へと飛びます
そこでナーサティヤと会話し常世が中つ国を攻めた理由を知ります
なんて・・・中つ国の女王(千尋の母)は身勝手なんだ(怒
孤高の書・終章
実は4章〜終章までの間にも必須イベントとかあったんですが
それを書いたつもりがなぜか自動保存されて無くて消えていました・・・
なので、話が飛んでしまいますorz
サティは・・・中つ国が炎と共に滅んだ時
千尋のことを見逃していたんですね・・・
常世サブキャラのルートだと、黒龍は妙に話の分かる龍になってます
やはり、千尋が「黒き手の王」だからなんでしょうね・・・
黒龍が眠りにつき、千尋が中つ国の王として立つ直前
少しだけ時間が取れて歩き回ることが出来ます
その時に、サティのイベント関連の場所(マップには表示されません)に行けば、
ナーサティヤルートクリアになります
彼は、決して中つ国を滅ぼそうと思っていたわけではなく
常世の平和を願っていた大勢の一人
中つ国も、そして常世も平和になった今、
きっと彼はどこかでその平和を肌に感じているんでしょうね・・・
何か、最後の最後で鳥肌が立っちゃったほど
私的には「良かった〜〜〜〜!!!」という結末でした(嬉涙
もうちょっと突っ込んだナーサティヤ×千尋の話が聞きたかったです
とりあえず・・・追加ディスク希望です><b
ストーリー的に別格扱いのナーサティヤ
別格だけあって、結構キツイ場面もありました
特にバトル・・・あれは本気で取り組まないとホント勝てません(大汗
孤高の書・序章
いきなりこんなトコでサティのイベントが起こるなんてビックリです^^;
しかも、天秤が発生するわけではないのですが
三章での天秤イベントを発生させるための必須イベントですね
ここでは「赤い結晶」を手に入れます
孤高の書・三章
天秤発生後の四択のうち、1つだけが天秤を維持したままバトル突入出来ます
それ以外はバトル突入するまえに天秤が壊れるので失敗フラグが;
私は見事に、四番目に選択した返事で何とか進めました^^;
その後、アシュヴィン・ナーサティヤとの戦いに入りますが、
5巡以内に倒すことが成功条件となります
ところが、これがなかなか勝てません><;
最初は二人ずつ別れて、アシュとサティをそれぞれ同時に攻めましたが、
どちらかを倒した時点で大抵5巡過ぎてしまいます
ということで・・・
【千尋・那岐・遠夜・忍人の四人メンバーで挑み、更に忍人をサティの前に配置】
一巡:千尋・遠夜の響渦流撃、忍人の魔剣でサティ攻撃、
那岐は目の前の敵を打破し忍人に合流
二巡:千尋は忍人を回復、那岐・忍人はサティを攻撃、遠夜が再び忍人回復
三巡:千尋はアシュ攻撃、忍人は魔剣でサティにとどめを刺す、
那岐は千尋火力up、遠夜は目の前の敵を打破
四巡:全員が千尋に合流、千尋・忍人・那岐の三人の立て続けの攻撃でアシュ撃破
最初に戦いを挑んだ時の苦戦が嘘のようにあっさり勝てました^^
私は木属性で目の前のアシュとは比和なのでひたすら誓撃で攻撃してます
ちなみに、自分では戦闘指示を出していないので、全部各キャラの判断で行動してます
もし那岐が忍人ではなく千尋に合流しても、戦況に大きな変化はありませんでした
孤高の書・四章
千尋の部屋の「大切な物を入れておく箱(?)」が
やっとその機能を明かす感じです
今までは同じ文章を繰り返すだけで何の変化もありませんでしたが・・・
序章で自分の部屋の机から見つかった「赤い結晶」がまたまた手に入ります
その後、出雲の盤座から船に戻ると、自室で天秤が発生
千尋の意識が常世の根宮へと飛びます
そこでナーサティヤと会話し常世が中つ国を攻めた理由を知ります
なんて・・・中つ国の女王(千尋の母)は身勝手なんだ(怒
孤高の書・終章
実は4章〜終章までの間にも必須イベントとかあったんですが
それを書いたつもりがなぜか自動保存されて無くて消えていました・・・
なので、話が飛んでしまいますorz
サティは・・・中つ国が炎と共に滅んだ時
千尋のことを見逃していたんですね・・・
常世サブキャラのルートだと、黒龍は妙に話の分かる龍になってます
やはり、千尋が「黒き手の王」だからなんでしょうね・・・
黒龍が眠りにつき、千尋が中つ国の王として立つ直前
少しだけ時間が取れて歩き回ることが出来ます
その時に、サティのイベント関連の場所(マップには表示されません)に行けば、
ナーサティヤルートクリアになります
彼は、決して中つ国を滅ぼそうと思っていたわけではなく
常世の平和を願っていた大勢の一人
中つ国も、そして常世も平和になった今、
きっと彼はどこかでその平和を肌に感じているんでしょうね・・・
何か、最後の最後で鳥肌が立っちゃったほど
私的には「良かった〜〜〜〜!!!」という結末でした(嬉涙
もうちょっと突っ込んだナーサティヤ×千尋の話が聞きたかったです
とりあえず・・・追加ディスク希望です><b
2008.06.27 (Fri)
孤高の書・リブ・シャニ・皇編クリア
アシュヴィンをクリアしたので
彼のクリアが条件となっている方々を攻略していこうと思います
リブ・ナーサティヤ・シャニ・皇・・・・・うわ〜、いっぱいいますね><;
かなり終盤まで並行して進めることが可能なので
今後の手間を惜しんで4人同時進行しました
すると、終章終盤でクリア条件が分岐
ナーサティヤを進めるか否かで道が2つに分かれることになりました
ナーサティアを進めると、彼のシナリオを
ナーサティアを進めないと、リブ・シャニ・皇の3人がまとめてクリアとなります
(シャニと皇はセットで、リブは場合によっては切り離しクリアも可能です)
サティとの絡みはかなり興味深いので、
まずはリブ・シャニ・皇の方から攻めてみることにしました
【リブ編】
孤高の書・二章
リブの最初の天秤の成功条件は、
同時に発生するアシュヴィンとの天秤が失敗する選択を取ることです
臣下の側からの発言は、ちょっとアシュヴィンには耳の痛い話かも^^
この章は他のキャラとも天秤が発生しますが
今後来ることはなさそうなので改めて全てクリアしておきます
進め方が多少変わったせいか、柊のイベントが入りました♪
ラストでレヴァンタが殺されますが
最初の段階ではハッキリと誰が矢を射たのか出てきませんが
一度話をクリアするとちゃんとアシュヴィンが出てくるんですね^^
孤高の書・四章
たたら場で天秤イベント発生
リブってほんと敵将らしくないですよね〜^^;
確かに風早にタイプが似ているような気がしますが
癒し系な感じで見ていてホッとします♪
孤高の書・六章
ここでの天秤も、成功条件は「アシュヴィンとの天秤の失敗」です
アシュヴィンの天秤が失敗しても絆が下がるような会話にはならないので
ちょっとホッとしますね^^
リブのアシュヴィンに対する理解度が良く分かります
良い部下を持ってアシュヴィンは幸せですね
孤高の書・八章
とりあえず、
「追加ディスクでリブもちゃんとした恋愛対象にお願いします!」
・・・と激しく思ったイベントでした^^
全キャラ中、一番の癒しキャラですよ〜><b
孤高の書・終章
・・・リブもやっぱり恋愛アリにしてください〜〜><;;;;;;
「命と忠誠以外のものなら捧げられる」って・・・だったら
ぜひ、あいじょ(ry
橿原宮の三門を突破する際
第一部隊・第二部隊は通常通りメンバーを選択して戦いますが
第三部隊の千尋だけはリブの発明した器械のおかげで戦いを回避できます
これが分かってたら、第一・第二部隊にその他キャラなんて入れなかったのに^^;
【シャニ編】
孤高の書・四章
最初の天秤はアシュヴィンの書をクリアしていなくても傾けられますが
アシュヴィンの書をクリアすることで新たな選択肢が登場します
そこで2つ目の天秤を傾けることに
その後、出雲の磐座でシャニと出会い
柊が持ってきていた竹簡についてちょっとした出来事が・・・
その理由は後ほど分かります
孤高の書・八章
ここは特に関係ありませんが
千尋が常世の敵の筆頭に立っていることを、サティから知らされるシーンがあります
このシーンは、「ごめんね、シャニ」と申し訳なく思ったところです(涙
ラストで大物主を倒し終わった後にシャニとしばらく会話しますが
「お姉ちゃん、もし平和になったら−−−−−」
シャニのこの言葉の続きが凄く気になる!!!
プロポーズだったらどうしよう(阿呆
孤高の書・終章
シャニの付けている日記が「既定伝承」になっているかもしれないという話に
酷く驚きました
四章で柊が千尋に渡し、シャニが覗き見た竹簡に書かれた内容と
シャニが付けている日記の内容が重複しているということ
柊はこのこと分かってるのかな?
シャニが「既定伝承」を綴り、柊はそれを読み解いている・・・の?
それとも、シャニと「既定伝承」の間には何か繋がりがあるのかな・・・?
常世と中つ国の平安を臨んでシャニは未来の日記を書きます
そのことを聞いた千尋は、シャニの日記が事実になるよう努力することを誓います
【皇編】
孤高の書・終章
皇の天秤は終章でしか出てこないのですが
人物の詳細ではひたすら「シャニと仲良くする」と出てきます(笑
末の皇子(末かどうか分かりませんが^^;)が心配なのかな〜?
四章でのシャニの2つ目の天秤発生が、
皇の2つ目の天秤の発生フラグになっているようです
禍日神戦の後、皇の中に千尋は天秤(2つ目)を見ます
シャニが記した未来のために、その天秤を動かそうと
千尋は危険を顧みず自らの手を伸ばして・・・
その時、皇は、彼女こそが「黒き手の王」であると知るのでした
EDではリブが挨拶に訪れ、シャニからは書簡が届きます
結局、シャニの「お姉ちゃん、もし平和になったら−−−−−」の続きは
何だったんだろう〜><;
あ、しかも、髪の色が違うことに触れられていないのは
単に私の気にしすぎだったようですね^^;
データをセーブすると3人の顔が一気に埋まります
そこから再スタートすると、
リブにだけ大団円の書で新たなイベントが発生するらしいです
ふふふ、追加ディスク期待してますよ、コーエーさん^^
彼のクリアが条件となっている方々を攻略していこうと思います
リブ・ナーサティヤ・シャニ・皇・・・・・うわ〜、いっぱいいますね><;
かなり終盤まで並行して進めることが可能なので
今後の手間を惜しんで4人同時進行しました
すると、終章終盤でクリア条件が分岐
ナーサティヤを進めるか否かで道が2つに分かれることになりました
ナーサティアを進めると、彼のシナリオを
ナーサティアを進めないと、リブ・シャニ・皇の3人がまとめてクリアとなります
(シャニと皇はセットで、リブは場合によっては切り離しクリアも可能です)
サティとの絡みはかなり興味深いので、
まずはリブ・シャニ・皇の方から攻めてみることにしました
【リブ編】
孤高の書・二章
リブの最初の天秤の成功条件は、
同時に発生するアシュヴィンとの天秤が失敗する選択を取ることです
臣下の側からの発言は、ちょっとアシュヴィンには耳の痛い話かも^^
この章は他のキャラとも天秤が発生しますが
今後来ることはなさそうなので改めて全てクリアしておきます
進め方が多少変わったせいか、柊のイベントが入りました♪
ラストでレヴァンタが殺されますが
最初の段階ではハッキリと誰が矢を射たのか出てきませんが
一度話をクリアするとちゃんとアシュヴィンが出てくるんですね^^
孤高の書・四章
たたら場で天秤イベント発生
リブってほんと敵将らしくないですよね〜^^;
確かに風早にタイプが似ているような気がしますが
癒し系な感じで見ていてホッとします♪
孤高の書・六章
ここでの天秤も、成功条件は「アシュヴィンとの天秤の失敗」です
アシュヴィンの天秤が失敗しても絆が下がるような会話にはならないので
ちょっとホッとしますね^^
リブのアシュヴィンに対する理解度が良く分かります
良い部下を持ってアシュヴィンは幸せですね
孤高の書・八章
とりあえず、
「追加ディスクでリブもちゃんとした恋愛対象にお願いします!」
・・・と激しく思ったイベントでした^^
全キャラ中、一番の癒しキャラですよ〜><b
孤高の書・終章
・・・リブもやっぱり恋愛アリにしてください〜〜><;;;;;;
「命と忠誠以外のものなら捧げられる」って・・・だったら
ぜひ、あいじょ(ry
橿原宮の三門を突破する際
第一部隊・第二部隊は通常通りメンバーを選択して戦いますが
第三部隊の千尋だけはリブの発明した器械のおかげで戦いを回避できます
これが分かってたら、第一・第二部隊にその他キャラなんて入れなかったのに^^;
【シャニ編】
孤高の書・四章
最初の天秤はアシュヴィンの書をクリアしていなくても傾けられますが
アシュヴィンの書をクリアすることで新たな選択肢が登場します
そこで2つ目の天秤を傾けることに
その後、出雲の磐座でシャニと出会い
柊が持ってきていた竹簡についてちょっとした出来事が・・・
その理由は後ほど分かります
孤高の書・八章
ここは特に関係ありませんが
千尋が常世の敵の筆頭に立っていることを、サティから知らされるシーンがあります
このシーンは、「ごめんね、シャニ」と申し訳なく思ったところです(涙
ラストで大物主を倒し終わった後にシャニとしばらく会話しますが
「お姉ちゃん、もし平和になったら−−−−−」
シャニのこの言葉の続きが凄く気になる!!!
プロポーズだったらどうしよう(阿呆
孤高の書・終章
シャニの付けている日記が「既定伝承」になっているかもしれないという話に
酷く驚きました
四章で柊が千尋に渡し、シャニが覗き見た竹簡に書かれた内容と
シャニが付けている日記の内容が重複しているということ
柊はこのこと分かってるのかな?
シャニが「既定伝承」を綴り、柊はそれを読み解いている・・・の?
それとも、シャニと「既定伝承」の間には何か繋がりがあるのかな・・・?
常世と中つ国の平安を臨んでシャニは未来の日記を書きます
そのことを聞いた千尋は、シャニの日記が事実になるよう努力することを誓います
【皇編】
孤高の書・終章
皇の天秤は終章でしか出てこないのですが
人物の詳細ではひたすら「シャニと仲良くする」と出てきます(笑
末の皇子(末かどうか分かりませんが^^;)が心配なのかな〜?
四章でのシャニの2つ目の天秤発生が、
皇の2つ目の天秤の発生フラグになっているようです
禍日神戦の後、皇の中に千尋は天秤(2つ目)を見ます
シャニが記した未来のために、その天秤を動かそうと
千尋は危険を顧みず自らの手を伸ばして・・・
その時、皇は、彼女こそが「黒き手の王」であると知るのでした
EDではリブが挨拶に訪れ、シャニからは書簡が届きます
結局、シャニの「お姉ちゃん、もし平和になったら−−−−−」の続きは
何だったんだろう〜><;
あ、しかも、髪の色が違うことに触れられていないのは
単に私の気にしすぎだったようですね^^;
データをセーブすると3人の顔が一気に埋まります
そこから再スタートすると、
リブにだけ大団円の書で新たなイベントが発生するらしいです
ふふふ、追加ディスク期待してますよ、コーエーさん^^
2008.06.26 (Thu)
アシュヴィンげっと
ほんとはサザキに行こうと思ったんですが
また四章のお祭りを繰り返さなくてはならないのが厄介なので
お祭りに関連しない天秤を持ってるアシュヴィンが4番目です
アシュヴィンは・・・格好良すぎて、
遠くから見てるだけで十分的なキャラクターです^^;
孤高の書・一章
初回の通過では必ず敗戦してしまう黒麒麟戦から開始です
序章→一章の流れと、他章→一章の流れでは
出だしの部分が変わる・・・というか、追加されるようですね
黒麒麟戦は余裕〜♪と思ったら、意外に6巡まで進んで苦戦しました><;
瘴気がやっぱりキツイです^^;
余裕をかますアシュヴィンは全く以て敵らしくないというか・・・
一方、意外に那岐が熱くて今更ながら驚きました^^
孤高の書・六章
道臣編の五章で「布石を〜」と書いたのは
アシュヴィンの天秤をあらかじめ傾けておいたからでした
そうすれば二〜五章まで一気に飛ばせるので
ついでに発生しておいたのです♪
敵国皇子という立場に批判を受けるアシュヴィンですが
彼ならそれを全く気にしないだろうと思っていたのに
色々と自分の複雑な立場を思うことがあるんだなぁと少し驚きました
孤高の書・七章
えーっと・・・・・・・・・・・・?
見せかけの婚姻じゃなくて、どうやら本当の婚姻を結べ、と^^;
中つ国に常世の流れを入れてもいいいいのかしら?
(↑「い」の数が多いのは、私が動揺している証拠^^;)
だいたい、アシュヴィンの上にはナーサティヤがいるでしょうに・・・
そんなにサティの人望は少ないのかしら(涙
「行くぞ、俺の花嫁殿」というアシュヴィンのセリフに
サザキのセリフじゃないけど「っかーーーーーーーーッ!!」とムカついたのは
きっと・・・私だけなんでしょうね^^;
アシュヴィンの書・八章
うわー・・・甘い〜><;
那岐以上にそれまでとは手のひらを返したようなアシュヴィンの態度の変化が
とてつもなく甘いお話でした^^;
アシュヴィンが婿に来るんじゃなくて、千尋が常世に嫁ぐわけですね^^;
アシュヴィンの書・九章
結構長いですね^^;
自軍を二部隊に分け根宮に向けて進軍しますが、
千尋側の隊列が途中で急襲を受けて潰走
一人後退する千尋にアシュヴィンが合流しバトルになりますが・・・
気力・集中力が半減している状態で自分劣勢な相克相手は非常に辛いです;;
でも、千尋が敵の攻撃を全て避け、しかも毎回反撃が入ったので
意外にあっさり倒せました〜^^;
幽宮への道を寸断され、別の砦に籠城することになりますが
陥落寸前まで追い詰められ、アシュヴィンは千尋だけでも逃がそうとします
けれども、逃げずにアシュヴィンと最後まで戦い抜くことを決意する千尋
クリアまでもう少しです^^
アシュヴィンの書・終章
ナーサティヤ戦がかなりきつくて、8巡も掛かっちゃいました^^;
リブを召喚+遠夜の全体回復で何とかギリギリもった感じですorz
サティ硬すぎです;;
その後の黒龍戦も今までとは違ってかなり大変でした;
7巡掛かってようやく倒せたなんて・・・時間掛かりすぎです><;
バトルには勝ったものの、真に勝ったわけではなく、
結局神の力を越えることが出来なくてもうダメかと思った時・・・獅子王登場
黒龍はアシュヴィンに父の命か千尋の命かどちらかを選べと迫って・・・・・・
そしてED
っかーーーーーーーーっっ!!!!
甘い、あまりにも甘すぎて、鳥肌立っちゃいましたorz
那岐・遠夜・布都彦、と十代のお子様組の攻略を終え
二十代の大人の方の攻略の先陣が、この甘さだなんて・・・
寸前まで「お父さん(皇)、最後正気に戻って良かった〜」と
ぽろぽろ涙流しながら進めていたのに、とんだ大どんでんです^^;
何だかんだ書いてしまいましたが
アシュヴィンはやっぱり格好良いですね^^
ふと思ったんですが、柊って・・・星の一族と関係あるのかな・・・?
いえ、ほんとにふと思っただけなので
柊ルートをたどればその真実が分かるわけですが・・・
サザキ(日向の一族)・遠夜(月読の一族)と一緒に術を使えるとなると
何となく彼が星の一族だからなんじゃないのかな?って思っただけです・・・
私の予想なんてハズレが多いのでこの予想もハズレでしょうけど^^;
また四章のお祭りを繰り返さなくてはならないのが厄介なので
お祭りに関連しない天秤を持ってるアシュヴィンが4番目です
アシュヴィンは・・・格好良すぎて、
遠くから見てるだけで十分的なキャラクターです^^;
孤高の書・一章
初回の通過では必ず敗戦してしまう黒麒麟戦から開始です
序章→一章の流れと、他章→一章の流れでは
出だしの部分が変わる・・・というか、追加されるようですね
黒麒麟戦は余裕〜♪と思ったら、意外に6巡まで進んで苦戦しました><;
瘴気がやっぱりキツイです^^;
余裕をかますアシュヴィンは全く以て敵らしくないというか・・・
一方、意外に那岐が熱くて今更ながら驚きました^^
孤高の書・六章
道臣編の五章で「布石を〜」と書いたのは
アシュヴィンの天秤をあらかじめ傾けておいたからでした
そうすれば二〜五章まで一気に飛ばせるので
ついでに発生しておいたのです♪
敵国皇子という立場に批判を受けるアシュヴィンですが
彼ならそれを全く気にしないだろうと思っていたのに
色々と自分の複雑な立場を思うことがあるんだなぁと少し驚きました
孤高の書・七章
えーっと・・・・・・・・・・・・?
見せかけの婚姻じゃなくて、どうやら本当の婚姻を結べ、と^^;
中つ国に常世の流れを入れてもいいいいのかしら?
(↑「い」の数が多いのは、私が動揺している証拠^^;)
だいたい、アシュヴィンの上にはナーサティヤがいるでしょうに・・・
そんなにサティの人望は少ないのかしら(涙
「行くぞ、俺の花嫁殿」というアシュヴィンのセリフに
サザキのセリフじゃないけど「っかーーーーーーーーッ!!」とムカついたのは
きっと・・・私だけなんでしょうね^^;
アシュヴィンの書・八章
うわー・・・甘い〜><;
那岐以上にそれまでとは手のひらを返したようなアシュヴィンの態度の変化が
とてつもなく甘いお話でした^^;
アシュヴィンが婿に来るんじゃなくて、千尋が常世に嫁ぐわけですね^^;
アシュヴィンの書・九章
結構長いですね^^;
自軍を二部隊に分け根宮に向けて進軍しますが、
千尋側の隊列が途中で急襲を受けて潰走
一人後退する千尋にアシュヴィンが合流しバトルになりますが・・・
気力・集中力が半減している状態で自分劣勢な相克相手は非常に辛いです;;
でも、千尋が敵の攻撃を全て避け、しかも毎回反撃が入ったので
意外にあっさり倒せました〜^^;
幽宮への道を寸断され、別の砦に籠城することになりますが
陥落寸前まで追い詰められ、アシュヴィンは千尋だけでも逃がそうとします
けれども、逃げずにアシュヴィンと最後まで戦い抜くことを決意する千尋
クリアまでもう少しです^^
アシュヴィンの書・終章
ナーサティヤ戦がかなりきつくて、8巡も掛かっちゃいました^^;
リブを召喚+遠夜の全体回復で何とかギリギリもった感じですorz
サティ硬すぎです;;
その後の黒龍戦も今までとは違ってかなり大変でした;
7巡掛かってようやく倒せたなんて・・・時間掛かりすぎです><;
バトルには勝ったものの、真に勝ったわけではなく、
結局神の力を越えることが出来なくてもうダメかと思った時・・・獅子王登場
黒龍はアシュヴィンに父の命か千尋の命かどちらかを選べと迫って・・・・・・
そしてED
っかーーーーーーーーっっ!!!!
甘い、あまりにも甘すぎて、鳥肌立っちゃいましたorz
那岐・遠夜・布都彦、と十代のお子様組の攻略を終え
二十代の大人の方の攻略の先陣が、この甘さだなんて・・・
寸前まで「お父さん(皇)、最後正気に戻って良かった〜」と
ぽろぽろ涙流しながら進めていたのに、とんだ大どんでんです^^;
何だかんだ書いてしまいましたが
アシュヴィンはやっぱり格好良いですね^^
ふと思ったんですが、柊って・・・星の一族と関係あるのかな・・・?
いえ、ほんとにふと思っただけなので
柊ルートをたどればその真実が分かるわけですが・・・
サザキ(日向の一族)・遠夜(月読の一族)と一緒に術を使えるとなると
何となく彼が星の一族だからなんじゃないのかな?って思っただけです・・・
私の予想なんてハズレが多いのでこの予想もハズレでしょうけど^^;
2008.06.24 (Tue)
孤高の書・大伴道臣編クリア
遠夜の書→ムドガラ編という進み方をしたので
今回も同じ感じで、布都彦→道臣編というように
クリア条件を満たしたサブキャラ(?)ルートを進んでみようと思います
大伴道臣という人は正直好きません・・・
ハッキリしないところがダメです^^;
孤高の書・四章
天鳥船の回廊でイベントを起こし天秤を傾けます
刀の手入れについての話ですが・・・
身を守るための武器の手入れくらいはしてもいいかと・・・^^;
孤高の書・五章
考えてみたら、ここは飛ばしても良い章でした><;
せっかく来たので、次回攻略のための布石を打つことに^^b
(↑道臣ルートとは何も関係ありません^^;)
孤高の書・六章
海宮方面から回ってしまうと遠夜やムドガラとのイベントが始まるので
そのまま山を越えるルートで紀→名取へ向かいます
無事に土を手に入れたら、紀に戻る途中でイベント発生
何故か土蜘蛛が現れ、千尋を葬るように道臣に小刀を渡します
・・・イマイチ流れが理解できませんが・・・^^;
他の人のルートの時はうじうじしてる感じでしたが
何度かイベントが入って会話をしてみるとそうでもない・・・感じ?
孤高の書・七章
ムドガラとの対決の章です
ムドガラを倒すと・・・天の玄武の宝玉が手に入りますが・・・
あれれ、主要キャラの誰の攻略ルートにも入ってないのに
なんで手に入ったんだろう??
もしかして、孤高の書のルートでは毎回貰えることになるのかな?
ムドガラを討ったことでこれまでのあまりの犠牲の多さに悩む千尋と道臣
道臣が千尋の決意をちゃんと受け入れてくれて良かったです
孤高の書・終章
道臣との最後の天秤は終章に発生するので八章は飛ばしました
最後の天秤は、道臣の贖罪ですね
過去の罪を告白し、千尋がそれをどう許すのか・・・
この辺りが見所ですね♪
禍日神との戦いの後、皇を倒すために全員で力を合わせます
道臣ルートのはずなのに、やはり戦いの場には出てこないんですね^^;
今まで4つルートを通りましたが、
どれも泣けるシーンがあったのに
このルートだけは全くなかったことにビックリです(爆
道臣成長記(精神的な面の)、みたいな感じっぽいからなのかなぁ・・・
今回も同じ感じで、布都彦→道臣編というように
クリア条件を満たしたサブキャラ(?)ルートを進んでみようと思います
大伴道臣という人は正直好きません・・・
ハッキリしないところがダメです^^;
孤高の書・四章
天鳥船の回廊でイベントを起こし天秤を傾けます
刀の手入れについての話ですが・・・
身を守るための武器の手入れくらいはしてもいいかと・・・^^;
孤高の書・五章
考えてみたら、ここは飛ばしても良い章でした><;
せっかく来たので、次回攻略のための布石を打つことに^^b
(↑道臣ルートとは何も関係ありません^^;)
孤高の書・六章
海宮方面から回ってしまうと遠夜やムドガラとのイベントが始まるので
そのまま山を越えるルートで紀→名取へ向かいます
無事に土を手に入れたら、紀に戻る途中でイベント発生
何故か土蜘蛛が現れ、千尋を葬るように道臣に小刀を渡します
・・・イマイチ流れが理解できませんが・・・^^;
他の人のルートの時はうじうじしてる感じでしたが
何度かイベントが入って会話をしてみるとそうでもない・・・感じ?
孤高の書・七章
ムドガラとの対決の章です
ムドガラを倒すと・・・天の玄武の宝玉が手に入りますが・・・
あれれ、主要キャラの誰の攻略ルートにも入ってないのに
なんで手に入ったんだろう??
もしかして、孤高の書のルートでは毎回貰えることになるのかな?
ムドガラを討ったことでこれまでのあまりの犠牲の多さに悩む千尋と道臣
道臣が千尋の決意をちゃんと受け入れてくれて良かったです
孤高の書・終章
道臣との最後の天秤は終章に発生するので八章は飛ばしました
最後の天秤は、道臣の贖罪ですね
過去の罪を告白し、千尋がそれをどう許すのか・・・
この辺りが見所ですね♪
禍日神との戦いの後、皇を倒すために全員で力を合わせます
道臣ルートのはずなのに、やはり戦いの場には出てこないんですね^^;
今まで4つルートを通りましたが、
どれも泣けるシーンがあったのに
このルートだけは全くなかったことにビックリです(爆
道臣成長記(精神的な面の)、みたいな感じっぽいからなのかなぁ・・・
2008.06.24 (Tue)
布都彦げっと
主要キャラ3人目は布都彦です
選んだ理由は・・・やはり、彼の兄・羽張彦と千尋の姉・一ノ姫の話を
じっくり見てみたくなったからです
神子と共に姿を消した兄のために肩身の狭い思いをしている布都彦が
兄と同じ道を選んだ時・・・どうなるのか
この辺りが選んだ理由ですね^^
孤高の書をクリアすると大団円の書が発生しますが
大団円は最後に見ることにして、他の書を集めることにしました♪
始まりは孤高の書・五章から
火神岳から下山途中、柊の意見を突っぱねて単身味方兵士の元に合流した千尋ですが、
そこで常世の兵士と1:1のバトルに
気力は50しか残っていない上、敵も同じ木属性
(この辺りは、かならず自分と同属性になるのかな?)
同属性なので受けるダメージは低くていいんですが、逆に与えるダメージも低いです
ですが、運良く痛撃が発動して8割気力を削ったので「楽勝♪」と思ってたら
二巡目で布都彦が援護に登場
もし一巡で倒せてたらいったいどうなってたんでしょう?(笑
ところが、アシュヴィンと対峙したその時
禍日神(?)によって空から火の雨が降り注ぎ戦い処ではなくなります
しかも、その火の雨で常世の皇が倒れたと聞いて、めっさビックリ!
いくらなんでもあっさりしすぎでしょう!
アシュとサティはいったいどうなっちゃったの??^^;
布都彦の書・六章
「よこしまな想い」ってーーーーーーー!!!!(爆
あまりにもストレートすぎるセリフに、布都彦らしさを感じました^^;
布都彦の書・七章
狭井君・・・何を考えている人か良く分かりません
中つ国のことを考えているのは分かるんですが
そのための手段は選ばないという感じですね
何となく、羽張彦と一ノ姫の行動の訳が想像出来てきました^^;
ムドガラ将軍と対峙するシーンでは、また強制イベントで千尋が一撃で倒れます
・・・・・・心臓に悪いです(涙
でも、これが龍神を呼ぶきっかけに
龍神と言っても・・・黒龍
その力によって荒魂となった兵士に、ムドガラは斬られてしまいます
このルートを攻略する前にムドガラを攻略したばかりなのに
この内容はちょっとショックです;
布都彦の書・八章
まさに、二人とも上兄姉と同じ道を歩みますね
ただ不思議なのが、忍人がよくこちら側に付いたなぁ・・・と^^;
中つ国の将軍だし、彼は狭井君側に付くかと思いました
布都彦と2人で逃げる最中、大物主が現れます
大物主! 那岐編の時からそうですが、とにかく苦手です><;;;
私が木属性、向こうが金属性という相克で弱い立場にあるのも辛いところです(大泣
布都彦が庇ってくれるといいんですが、
そうでないと受けるダメージはかなり痛かったです;;
でも、今回の大物主は単体攻撃ばかりでなんとか凌げました^^;
布都彦の書・終章
橿原宮から逃げた千尋と布都彦に他の仲間も合流してきます
その後、中つ国の武人たちとの戦闘は
またしても気力と集中力が減った状態で開始(汗
キツイですorz
最後、黒龍戦は、千尋・布都彦・忍人・遠夜で臨みました
遠夜は仲間の攻撃力上昇と、魔剣で気力が減り続ける忍人をひたすら回復
千尋は誓撃・布都彦は渾身の一閃で勝負
黒龍はあっさり倒れてくれました♪
そしてEDへ・・・
布都彦の話は、常世との戦いというよりは
中つ国の内乱みたいな感じですね
私的には、もう少し羽張彦と一ノ姫のことに触れて欲しかったなぁ
別のルートを行けば見れるのかな??
たとえば、布都彦を攻略することで進行可能になった道臣ルートとか・・・
とりあえず、これで主要キャラ3人目GETです^^
・・・まだまだ先は長いですね
選んだ理由は・・・やはり、彼の兄・羽張彦と千尋の姉・一ノ姫の話を
じっくり見てみたくなったからです
神子と共に姿を消した兄のために肩身の狭い思いをしている布都彦が
兄と同じ道を選んだ時・・・どうなるのか
この辺りが選んだ理由ですね^^
孤高の書をクリアすると大団円の書が発生しますが
大団円は最後に見ることにして、他の書を集めることにしました♪
始まりは孤高の書・五章から
火神岳から下山途中、柊の意見を突っぱねて単身味方兵士の元に合流した千尋ですが、
そこで常世の兵士と1:1のバトルに
気力は50しか残っていない上、敵も同じ木属性
(この辺りは、かならず自分と同属性になるのかな?)
同属性なので受けるダメージは低くていいんですが、逆に与えるダメージも低いです
ですが、運良く痛撃が発動して8割気力を削ったので「楽勝♪」と思ってたら
二巡目で布都彦が援護に登場
もし一巡で倒せてたらいったいどうなってたんでしょう?(笑
ところが、アシュヴィンと対峙したその時
禍日神(?)によって空から火の雨が降り注ぎ戦い処ではなくなります
しかも、その火の雨で常世の皇が倒れたと聞いて、めっさビックリ!
いくらなんでもあっさりしすぎでしょう!
アシュとサティはいったいどうなっちゃったの??^^;
布都彦の書・六章
「よこしまな想い」ってーーーーーーー!!!!(爆
あまりにもストレートすぎるセリフに、布都彦らしさを感じました^^;
布都彦の書・七章
狭井君・・・何を考えている人か良く分かりません
中つ国のことを考えているのは分かるんですが
そのための手段は選ばないという感じですね
何となく、羽張彦と一ノ姫の行動の訳が想像出来てきました^^;
ムドガラ将軍と対峙するシーンでは、また強制イベントで千尋が一撃で倒れます
・・・・・・心臓に悪いです(涙
でも、これが龍神を呼ぶきっかけに
龍神と言っても・・・黒龍
その力によって荒魂となった兵士に、ムドガラは斬られてしまいます
このルートを攻略する前にムドガラを攻略したばかりなのに
この内容はちょっとショックです;
布都彦の書・八章
まさに、二人とも上兄姉と同じ道を歩みますね
ただ不思議なのが、忍人がよくこちら側に付いたなぁ・・・と^^;
中つ国の将軍だし、彼は狭井君側に付くかと思いました
布都彦と2人で逃げる最中、大物主が現れます
大物主! 那岐編の時からそうですが、とにかく苦手です><;;;
私が木属性、向こうが金属性という相克で弱い立場にあるのも辛いところです(大泣
布都彦が庇ってくれるといいんですが、
そうでないと受けるダメージはかなり痛かったです;;
でも、今回の大物主は単体攻撃ばかりでなんとか凌げました^^;
布都彦の書・終章
橿原宮から逃げた千尋と布都彦に他の仲間も合流してきます
その後、中つ国の武人たちとの戦闘は
またしても気力と集中力が減った状態で開始(汗
キツイですorz
最後、黒龍戦は、千尋・布都彦・忍人・遠夜で臨みました
遠夜は仲間の攻撃力上昇と、魔剣で気力が減り続ける忍人をひたすら回復
千尋は誓撃・布都彦は渾身の一閃で勝負
黒龍はあっさり倒れてくれました♪
そしてEDへ・・・
布都彦の話は、常世との戦いというよりは
中つ国の内乱みたいな感じですね
私的には、もう少し羽張彦と一ノ姫のことに触れて欲しかったなぁ
別のルートを行けば見れるのかな??
たとえば、布都彦を攻略することで進行可能になった道臣ルートとか・・・
とりあえず、これで主要キャラ3人目GETです^^
・・・まだまだ先は長いですね
2008.06.23 (Mon)
孤高の書・ムドガラ編クリア
メインの仲間ではなく脇役に走ったのは
どうにも那岐以外のキャラクターに興味が湧かないというか・・・
でも、前回孤高の書が六章以降続いて初めてムドガラという人物が登場
攻略可能になったということもあって
あえて横道に逸れてみることにしました
孤高の書・六章
ここで、土器を納める前に海宮で彼と出会うことが
彼を攻略する最初の入口です
壁画についての話を聞けますね
孤高の書・七章
ここは遠夜攻略とほぼ同じ内容
イベントが途中で入る他はかなりのスピードで消化しちゃいました
千尋の母を討ったのが彼という話は驚きでした
確かに考えられなくはないのですが・・・
でも、今のところあまり千尋の母親に良い印象を持ってないので
そんなに恨めしい思いをしたりはしませんでしたね
孤高の書・八章
シャニが生きてて良かった!と大喜びしました
初めて、サティを良い目で見られました(爆
シャニに対しては私も身分を偽っていたことが心苦しかったので
彼が事実から目を背けずに決断をしたことにかなり好感を持てました
・・・でも、何故、サティやアシュと髪の色が違うんだろうか・・・
シャニを攻略すればその理由とか分かるのかな?
ルート上仕方がないとはいえ千尋はムドガラを捜して保護します
私的にはこの千尋の行動は賛成出来ません・・・
ムドガラは皇の変化に気付き、それでもあえて常世に残って
その将としての使命を全うしたわけですからね
かといって「敵将だから斬って捨て置く」ということを推奨するわけではなくて
ムドガラの気持ちを汲んだらやはりあそこで助けるのは
彼の将としての誇りを侮辱することにならないのかな、と・・・
私みたいな考え持ってたら、神子失格ですね(爆
孤高の書・終章
自軍を三部隊に分けての橿原宮攻めから開始です
主要8人に加え、
今まで戦闘に参加しなかったキャラクター(NPC?)も参加することに
第一部隊/アシュヴィン・風早・布都彦・カリガネ
第二部隊/忍人・柊・遠夜・足往
第三部隊/千尋・那岐・サザキ・道臣
こんな感じで部隊を分け突破
ここに来て、特殊能力の【覚醒】で「部隊長の場合は〜」という
説明の意味がようやく理解できました^^;
続いて、火雷ナーサティアとの戦い
こちらは千尋・アシュヴィン・忍人・遠夜の組み合わせ
やっぱり忍人が一番頼りになりました〜♪
最後、禍日神との戦い
千尋・アシュヴィン・那岐・風早の組み合わせ
もはや、戦力は那岐と千尋だけですorz
アシュヴィンと風早は、剣で斬るというよりも
針で突いている程度のダメージしか与えられません(涙
禍日神を破った後、更に力を増す皇を抑えるためムドガラが登場
身を挺して皇を食い止めながら、千尋に自分もろとも天鹿児弓で貫くよう迫ります
その決意を受けて、千尋は二人に向け弦を引き・・・・・・
かなり涙腺が緩くなってしまって
オジサンのストーリーだと言うのに涙涙しながら進めました;
・・・にしても、ほんとになんで「八雷」じゃないのかなぁ〜
レヴァンタよりよっぽどいいと思うんだけど・・・
今回のシステムでは
EDを迎えるごとに、主人公の名前と誕生日を変更できます
変えたところでボス戦が多少楽になるかどうかくらいの差なので
私は変更せずに繰り返し同じ名前・誕生日で続けています
ただ、3では土属性だった私は、4では木属性になりましたが
バトルで土属性だった頃の選択クセが抜けず良く首を絞めています
何で属性が変わってしまったのかなぁ・・・
今年は閏年だから?(爆
(3の発売も閏年だったけど^^;)
どうにも那岐以外のキャラクターに興味が湧かないというか・・・
でも、前回孤高の書が六章以降続いて初めてムドガラという人物が登場
攻略可能になったということもあって
あえて横道に逸れてみることにしました
孤高の書・六章
ここで、土器を納める前に海宮で彼と出会うことが
彼を攻略する最初の入口です
壁画についての話を聞けますね
孤高の書・七章
ここは遠夜攻略とほぼ同じ内容
イベントが途中で入る他はかなりのスピードで消化しちゃいました
千尋の母を討ったのが彼という話は驚きでした
確かに考えられなくはないのですが・・・
でも、今のところあまり千尋の母親に良い印象を持ってないので
そんなに恨めしい思いをしたりはしませんでしたね
孤高の書・八章
シャニが生きてて良かった!と大喜びしました
初めて、サティを良い目で見られました(爆
シャニに対しては私も身分を偽っていたことが心苦しかったので
彼が事実から目を背けずに決断をしたことにかなり好感を持てました
・・・でも、何故、サティやアシュと髪の色が違うんだろうか・・・
シャニを攻略すればその理由とか分かるのかな?
ルート上仕方がないとはいえ千尋はムドガラを捜して保護します
私的にはこの千尋の行動は賛成出来ません・・・
ムドガラは皇の変化に気付き、それでもあえて常世に残って
その将としての使命を全うしたわけですからね
かといって「敵将だから斬って捨て置く」ということを推奨するわけではなくて
ムドガラの気持ちを汲んだらやはりあそこで助けるのは
彼の将としての誇りを侮辱することにならないのかな、と・・・
私みたいな考え持ってたら、神子失格ですね(爆
孤高の書・終章
自軍を三部隊に分けての橿原宮攻めから開始です
主要8人に加え、
今まで戦闘に参加しなかったキャラクター(NPC?)も参加することに
第一部隊/アシュヴィン・風早・布都彦・カリガネ
第二部隊/忍人・柊・遠夜・足往
第三部隊/千尋・那岐・サザキ・道臣
こんな感じで部隊を分け突破
ここに来て、特殊能力の【覚醒】で「部隊長の場合は〜」という
説明の意味がようやく理解できました^^;
続いて、火雷ナーサティアとの戦い
こちらは千尋・アシュヴィン・忍人・遠夜の組み合わせ
やっぱり忍人が一番頼りになりました〜♪
最後、禍日神との戦い
千尋・アシュヴィン・那岐・風早の組み合わせ
もはや、戦力は那岐と千尋だけですorz
アシュヴィンと風早は、剣で斬るというよりも
針で突いている程度のダメージしか与えられません(涙
禍日神を破った後、更に力を増す皇を抑えるためムドガラが登場
身を挺して皇を食い止めながら、千尋に自分もろとも天鹿児弓で貫くよう迫ります
その決意を受けて、千尋は二人に向け弦を引き・・・・・・
かなり涙腺が緩くなってしまって
オジサンのストーリーだと言うのに涙涙しながら進めました;
・・・にしても、ほんとになんで「八雷」じゃないのかなぁ〜
レヴァンタよりよっぽどいいと思うんだけど・・・
今回のシステムでは
EDを迎えるごとに、主人公の名前と誕生日を変更できます
変えたところでボス戦が多少楽になるかどうかくらいの差なので
私は変更せずに繰り返し同じ名前・誕生日で続けています
ただ、3では土属性だった私は、4では木属性になりましたが
バトルで土属性だった頃の選択クセが抜けず良く首を絞めています
何で属性が変わってしまったのかなぁ・・・
今年は閏年だから?(爆
(3の発売も閏年だったけど^^;)
2008.06.23 (Mon)
遠夜げっと
那岐の次は遠夜だ〜♪
と思って始めたんですが、
途中で誰も落とさないEDに行ってみようと思ったつもりが
気付いたら遠夜の書が発生しちゃって進んじゃいました(爆
何で、「那岐の次は遠夜」と思ったんだろう・・・
うーん、とにかく遠夜は「可愛い」んですよね・・・
何だか放っておけないって感じで
友人とも言ってたんですが
例えるなら3の白龍みたいな、そんなキャラクターです
最初は誰も落とさないと決めたとおり
那岐の書をクリアしてからは、まず孤高の書・五章から進めました
そこで那岐との天秤を発生させずに孤高の書・六章へ
孤高の書・六章
まず、アシュヴィンが仲間に入ったのが驚きでした
でも、同時に、彼の弟のシャニが
兄であるナーサティヤの刃に掛かって命を落とす場面は
ほんとにショックで泣きました・・・
千尋と遠夜が、「過去の神子と土蜘蛛(月読の一族)の生まれ変わり」
こういう設定になるとは・・・すごいシナリオの練り方だなぁって思いました
生まれ変わりというか、記憶を持っているという感じですが
でも、ここで遠夜が何度も口にした「ワギモ(吾妹)」の意味が
ようやく分かりました
孤高の書・七章
ムドガラは何で八雷の一人じゃないんだろう?
武人としては素晴らしい人だと思うけど・・・
やっぱり仕えた主君が悪かった^^;
アシュヴィンみたいな考えが持てればよかったけれど
それが出来なかったのも彼の良さなんでしょうね
遠夜の書・八章
のほほーんと天秤を傾けていたら発生して焦った章です(大汗
いえ、もともと遠夜は二番目に攻略する予定だったので
順番としてはOKなんですが、心の準備が・・・
遠夜が土蜘蛛から人へと変化する章ですね
変化というか、戻るんでしょうね、あれは
「兎」たち精霊や小神との別れが切なかったです
遠夜の書・終章
ここで一番大変だったのは
雑魚荒魂が強くて集中力を使わずに速攻で倒すのが困難になってきたことです
属性が上手くかみ合わないことが多いので
どうしても気力の消耗が激しく
かと言って遁甲を使っても荒魂の方が強いのでバトル回避が効かず(汗
最終戦に入る際には結構集中力が減った状態になってしまいました
黒龍戦・第一戦のメンバーは
千尋・遠夜・那岐・布都彦にしました
黒龍が水属性ということもあって、那岐は外せません
布都彦は一巡で四人術を使うために入れたようなものです^^;
第二戦のメンバーは
遠夜・那岐・風早・忍人にしました
まさか、千尋抜きでバトルに入るとは思わなかったのでビックリ@@;
那岐の四道烈式改と、忍人の魔剣に火力を任せて
遠夜(私)と風早は回復役ですね
忍人の魔剣は与ダメは高いんだけど、同時に気力が50減るのがかなり痛いです
どちらにしても、那岐の書の禍日神に比べると楽でした
やっぱ瘴気のある全体攻撃は一番厄介ですね^^;
黒龍は全体攻撃は痛かったけど、それが無かったのが幸いでした
遠夜自身が純粋なキャラだけに
セリフがストレートすぎて恥ずかしいものが多かったです
でも、前世(といって良いのか分かりませんが)の悲しい別れを繰り返さなくて
ほんと良かった^^
と思って始めたんですが、
途中で誰も落とさないEDに行ってみようと思ったつもりが
気付いたら遠夜の書が発生しちゃって進んじゃいました(爆
何で、「那岐の次は遠夜」と思ったんだろう・・・
うーん、とにかく遠夜は「可愛い」んですよね・・・
何だか放っておけないって感じで
友人とも言ってたんですが
例えるなら3の白龍みたいな、そんなキャラクターです
最初は誰も落とさないと決めたとおり
那岐の書をクリアしてからは、まず孤高の書・五章から進めました
そこで那岐との天秤を発生させずに孤高の書・六章へ
孤高の書・六章
まず、アシュヴィンが仲間に入ったのが驚きでした
でも、同時に、彼の弟のシャニが
兄であるナーサティヤの刃に掛かって命を落とす場面は
ほんとにショックで泣きました・・・
千尋と遠夜が、「過去の神子と土蜘蛛(月読の一族)の生まれ変わり」
こういう設定になるとは・・・すごいシナリオの練り方だなぁって思いました
生まれ変わりというか、記憶を持っているという感じですが
でも、ここで遠夜が何度も口にした「ワギモ(吾妹)」の意味が
ようやく分かりました
孤高の書・七章
ムドガラは何で八雷の一人じゃないんだろう?
武人としては素晴らしい人だと思うけど・・・
やっぱり仕えた主君が悪かった^^;
アシュヴィンみたいな考えが持てればよかったけれど
それが出来なかったのも彼の良さなんでしょうね
遠夜の書・八章
のほほーんと天秤を傾けていたら発生して焦った章です(大汗
いえ、もともと遠夜は二番目に攻略する予定だったので
順番としてはOKなんですが、心の準備が・・・
遠夜が土蜘蛛から人へと変化する章ですね
変化というか、戻るんでしょうね、あれは
「兎」たち精霊や小神との別れが切なかったです
遠夜の書・終章
ここで一番大変だったのは
雑魚荒魂が強くて集中力を使わずに速攻で倒すのが困難になってきたことです
属性が上手くかみ合わないことが多いので
どうしても気力の消耗が激しく
かと言って遁甲を使っても荒魂の方が強いのでバトル回避が効かず(汗
最終戦に入る際には結構集中力が減った状態になってしまいました
黒龍戦・第一戦のメンバーは
千尋・遠夜・那岐・布都彦にしました
黒龍が水属性ということもあって、那岐は外せません
布都彦は一巡で四人術を使うために入れたようなものです^^;
第二戦のメンバーは
遠夜・那岐・風早・忍人にしました
まさか、千尋抜きでバトルに入るとは思わなかったのでビックリ@@;
那岐の四道烈式改と、忍人の魔剣に火力を任せて
遠夜(私)と風早は回復役ですね
忍人の魔剣は与ダメは高いんだけど、同時に気力が50減るのがかなり痛いです
どちらにしても、那岐の書の禍日神に比べると楽でした
やっぱ瘴気のある全体攻撃は一番厄介ですね^^;
黒龍は全体攻撃は痛かったけど、それが無かったのが幸いでした
遠夜自身が純粋なキャラだけに
セリフがストレートすぎて恥ずかしいものが多かったです
でも、前世(といって良いのか分かりませんが)の悲しい別れを繰り返さなくて
ほんと良かった^^
陽依 (08/21)
すずゆめ (08/19)
陽依 (08/15)
ろーず (08/13)
ろーず (08/13)
陽依 (08/12)
花籠満月 (08/03)