2008.06.30 (Mon)
孤高の書・ナーサティヤ編クリア
並行して進めていた常世サブキャラのうち
ストーリー的に別格扱いのナーサティヤ
別格だけあって、結構キツイ場面もありました
特にバトル・・・あれは本気で取り組まないとホント勝てません(大汗
孤高の書・序章
いきなりこんなトコでサティのイベントが起こるなんてビックリです^^;
しかも、天秤が発生するわけではないのですが
三章での天秤イベントを発生させるための必須イベントですね
ここでは「赤い結晶」を手に入れます
孤高の書・三章
天秤発生後の四択のうち、1つだけが天秤を維持したままバトル突入出来ます
それ以外はバトル突入するまえに天秤が壊れるので失敗フラグが;
私は見事に、四番目に選択した返事で何とか進めました^^;
その後、アシュヴィン・ナーサティヤとの戦いに入りますが、
5巡以内に倒すことが成功条件となります
ところが、これがなかなか勝てません><;
最初は二人ずつ別れて、アシュとサティをそれぞれ同時に攻めましたが、
どちらかを倒した時点で大抵5巡過ぎてしまいます
ということで・・・
【千尋・那岐・遠夜・忍人の四人メンバーで挑み、更に忍人をサティの前に配置】
一巡:千尋・遠夜の響渦流撃、忍人の魔剣でサティ攻撃、
那岐は目の前の敵を打破し忍人に合流
二巡:千尋は忍人を回復、那岐・忍人はサティを攻撃、遠夜が再び忍人回復
三巡:千尋はアシュ攻撃、忍人は魔剣でサティにとどめを刺す、
那岐は千尋火力up、遠夜は目の前の敵を打破
四巡:全員が千尋に合流、千尋・忍人・那岐の三人の立て続けの攻撃でアシュ撃破
最初に戦いを挑んだ時の苦戦が嘘のようにあっさり勝てました^^
私は木属性で目の前のアシュとは比和なのでひたすら誓撃で攻撃してます
ちなみに、自分では戦闘指示を出していないので、全部各キャラの判断で行動してます
もし那岐が忍人ではなく千尋に合流しても、戦況に大きな変化はありませんでした
孤高の書・四章
千尋の部屋の「大切な物を入れておく箱(?)」が
やっとその機能を明かす感じです
今までは同じ文章を繰り返すだけで何の変化もありませんでしたが・・・
序章で自分の部屋の机から見つかった「赤い結晶」がまたまた手に入ります
その後、出雲の盤座から船に戻ると、自室で天秤が発生
千尋の意識が常世の根宮へと飛びます
そこでナーサティヤと会話し常世が中つ国を攻めた理由を知ります
なんて・・・中つ国の女王(千尋の母)は身勝手なんだ(怒
孤高の書・終章
実は4章〜終章までの間にも必須イベントとかあったんですが
それを書いたつもりがなぜか自動保存されて無くて消えていました・・・
なので、話が飛んでしまいますorz
サティは・・・中つ国が炎と共に滅んだ時
千尋のことを見逃していたんですね・・・
常世サブキャラのルートだと、黒龍は妙に話の分かる龍になってます
やはり、千尋が「黒き手の王」だからなんでしょうね・・・
黒龍が眠りにつき、千尋が中つ国の王として立つ直前
少しだけ時間が取れて歩き回ることが出来ます
その時に、サティのイベント関連の場所(マップには表示されません)に行けば、
ナーサティヤルートクリアになります
彼は、決して中つ国を滅ぼそうと思っていたわけではなく
常世の平和を願っていた大勢の一人
中つ国も、そして常世も平和になった今、
きっと彼はどこかでその平和を肌に感じているんでしょうね・・・
何か、最後の最後で鳥肌が立っちゃったほど
私的には「良かった〜〜〜〜!!!」という結末でした(嬉涙
もうちょっと突っ込んだナーサティヤ×千尋の話が聞きたかったです
とりあえず・・・追加ディスク希望です><b
ストーリー的に別格扱いのナーサティヤ
別格だけあって、結構キツイ場面もありました
特にバトル・・・あれは本気で取り組まないとホント勝てません(大汗
孤高の書・序章
いきなりこんなトコでサティのイベントが起こるなんてビックリです^^;
しかも、天秤が発生するわけではないのですが
三章での天秤イベントを発生させるための必須イベントですね
ここでは「赤い結晶」を手に入れます
孤高の書・三章
天秤発生後の四択のうち、1つだけが天秤を維持したままバトル突入出来ます
それ以外はバトル突入するまえに天秤が壊れるので失敗フラグが;
私は見事に、四番目に選択した返事で何とか進めました^^;
その後、アシュヴィン・ナーサティヤとの戦いに入りますが、
5巡以内に倒すことが成功条件となります
ところが、これがなかなか勝てません><;
最初は二人ずつ別れて、アシュとサティをそれぞれ同時に攻めましたが、
どちらかを倒した時点で大抵5巡過ぎてしまいます
ということで・・・
【千尋・那岐・遠夜・忍人の四人メンバーで挑み、更に忍人をサティの前に配置】
一巡:千尋・遠夜の響渦流撃、忍人の魔剣でサティ攻撃、
那岐は目の前の敵を打破し忍人に合流
二巡:千尋は忍人を回復、那岐・忍人はサティを攻撃、遠夜が再び忍人回復
三巡:千尋はアシュ攻撃、忍人は魔剣でサティにとどめを刺す、
那岐は千尋火力up、遠夜は目の前の敵を打破
四巡:全員が千尋に合流、千尋・忍人・那岐の三人の立て続けの攻撃でアシュ撃破
最初に戦いを挑んだ時の苦戦が嘘のようにあっさり勝てました^^
私は木属性で目の前のアシュとは比和なのでひたすら誓撃で攻撃してます
ちなみに、自分では戦闘指示を出していないので、全部各キャラの判断で行動してます
もし那岐が忍人ではなく千尋に合流しても、戦況に大きな変化はありませんでした
孤高の書・四章
千尋の部屋の「大切な物を入れておく箱(?)」が
やっとその機能を明かす感じです
今までは同じ文章を繰り返すだけで何の変化もありませんでしたが・・・
序章で自分の部屋の机から見つかった「赤い結晶」がまたまた手に入ります
その後、出雲の盤座から船に戻ると、自室で天秤が発生
千尋の意識が常世の根宮へと飛びます
そこでナーサティヤと会話し常世が中つ国を攻めた理由を知ります
なんて・・・中つ国の女王(千尋の母)は身勝手なんだ(怒
孤高の書・終章
実は4章〜終章までの間にも必須イベントとかあったんですが
それを書いたつもりがなぜか自動保存されて無くて消えていました・・・
なので、話が飛んでしまいますorz
サティは・・・中つ国が炎と共に滅んだ時
千尋のことを見逃していたんですね・・・
常世サブキャラのルートだと、黒龍は妙に話の分かる龍になってます
やはり、千尋が「黒き手の王」だからなんでしょうね・・・
黒龍が眠りにつき、千尋が中つ国の王として立つ直前
少しだけ時間が取れて歩き回ることが出来ます
その時に、サティのイベント関連の場所(マップには表示されません)に行けば、
ナーサティヤルートクリアになります
彼は、決して中つ国を滅ぼそうと思っていたわけではなく
常世の平和を願っていた大勢の一人
中つ国も、そして常世も平和になった今、
きっと彼はどこかでその平和を肌に感じているんでしょうね・・・
何か、最後の最後で鳥肌が立っちゃったほど
私的には「良かった〜〜〜〜!!!」という結末でした(嬉涙
もうちょっと突っ込んだナーサティヤ×千尋の話が聞きたかったです
とりあえず・・・追加ディスク希望です><b
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